けに坊の旅ノート

始まりは2007年当時15歳。ドイツに渡って旅行会社に就職。アジアで英語をマスターした後、世界各地を飛び回り、日本で旅カフェをオープンするまでを描く旅ノート

Pokémon live

今ドイツでは、ポケモンBW2最強実況者決定戦 実況者大会が熱いです。(熱いのは僕だけですがw)

今まで数々のゲームをやってきたけど、やっぱりポケモンが一番面白い!

幼稚園の年長で赤(初代)をプレイ、ポケモンの素晴らしさを悟り、100レベルにすることだけを目標にひたすら野生のポケモンと戦い続ける。

小学校で金をプレイ、習い事のスイミングをほったらかしながらフリーザ1匹でチャンピオンに挑むという謎の縛りプレイを実行に移す。

小学校高学年でルビーをプレイ。しかし購入の1週間後、近所の友達にソフトを盗まれてしまい、一大事件に発展。今では仲良しさんです。

中学校ではファイヤーレッドをプレイ。ポケモン=初代だ。という一種の思想に支配される。

高校1年生でダイヤモンドをプレイ。長年ポケモン戦線から離脱していたこともあり、新ポケモンに戸惑いまくる。

高校2年生でハートゴールドをプレイ。ピカチュウにけんちゃんという名前を付け叩かれる。性格補正、種族値努力値を理解し、強いポケモンを育てようとするが、個体値の存在を知り断念する。

大学1年でBWをプレイ。匡平というライバルを倒すために、ひたすらポケモンをプレイ。3値を理解し、今までと比べ物にならないくらいポケモンにハマる。そして6Vメタモンを求め、乱数調整という技術を身に付ける。乱数はメタモンだけ。という自分ルールを定め、孵化作業に没頭。大学からポケモンブームが去ってからも、マックに通いオンラインで戦いの日々。ポケモン廃人になっていることに気が付く。


大学2年でBW2をプレイ。ア行パーティー、霞パ、しりとりパ、ブイズなどのネタパを組み、フリーに潜りながらポケモン技術を磨く。ガブリアスを見かけると恐怖で体が固まるようになる。


というわけで、今現在、ニコニコ動画で動画アップしているポケモン実況者さんたちの大会が行われる訳なんだけど、これが本当におもしろいw

ちょっと長くなりすぎたので Pokémon live2 に続きますw