けに坊の旅ノート

始まりは2007年当時15歳。ドイツに渡って旅行会社に就職。アジアで英語をマスターした後、世界各地を飛び回り、日本で旅カフェをオープンするまでを描く旅ノート

Communication

『Herrenhäuser Gärten』

朝、学校に向かうトラムの中で、隣に座った見ず知らずの人たち、(間違い無く初対面の人たち)が自然な形で会話をしている光景を頻発に見かけます。

おじいちゃん、おばあちゃんから、主婦の人、会社員から同い年くらいの学生まで、ほぼ全ての世代に当てはまると思う。

同じ光景を日本で当てはめてみると、もし名鉄で見ず知らずのサラリーマンに話し掛けられたら、違和感、不信感を抱くだろうし、女子高生に話し掛けようものなら、変な問題に発展する可能性もあるだろうね(-ω-)笑


ここから現在色々と調べている、日本とドイツのコミュニケーション能力の形成プロセスの違いについて、考察したことを書いていきたい所ではあるんだけど…

如何せん眠いので今日は遠慮しておきます( ꒪◊꒪)くわっ

おやすみなさい笑